concept

うまく話すよりも強い「スピーチプレゼン戦略」

<コンセプト>

トップリーダーのスピーチプレゼンは生身の声と体で行うマーケティング活動。ビジネスと同様に「戦略」が必要です。

どのような戦略か?

聞き手を動かす理論と実践による「声・内容・話し方の戦略」です。論理的でわかりやすく説得力があるのは当然のこと、さらに、お一人お一人が持つ、その方にしかない魅力を発揮できる戦略です。

発信においてトップリーダーが目指すべきは、うまく話して褒められることではなく、「このお話を聞くことができてよかった」と聞き手の心を動かし、次なる行動を強く促すこと。これ即ち聞き手を動かすということです。

ボイスイメージは、マンツーマントレーニングとコンサルティングでトップのスピーチプレゼン戦略VICを提供する日本で唯一のサービスです。

 

<スピーチプレゼン戦略VIC>

1.声の力 2.伝わる理論に則った内容 3.自分らしい話し方

当方の名称からボイストレーニング中心なのかと思われるかもしれませんが、そうではありません。

スピーチプレゼンに必要な要素全てを声から磨いていく。これが当方のメソッド。論理的な内容構築法や言語以外のノンバーバル分野(ジェスチャーや姿勢、体の使い方)もトレーニングの一環です。

なぜ声からか?と言うと、声は呼吸で出来ていますから、声を磨くことはすなわち、体、立ち居振る舞いに大きく影響するからです。そして、発する言葉や話の内容までも、声の出し方によって変化し、パワーアップします。声はご自身の発信媒体。媒体の可能性が広がれば、そもそもお持ちでいらっしゃるコンテンツ力が上昇するのです。

「声を出しづらい」「話すのが苦手だ」そんな方にも、必ず自分らしい声と話し方があります。また「自分なりにしっかり話しているつもりだが、伝わっているんだろうか」をスッキリ解決できる理論や方法論もございます。「冒頭で聞き手をしっかり掴みたい」にも、理論に基づいた考え方があります。

伝えるヒントやコツを知っても、自分で実践する応用力ができなければ意味がありません。それには、なぜそうするのか?そうするとどうなるのか?の理論が大切です。

伝わるスピーチプレゼンに戦略的に取り組みながら、お客様おひとりおひとりの可能性を誰よりも信じ、発信していただけるよう並走する。それがボイスイメージの仕事です。

どなたにも伝える力があり、その方にもっとも適した伝わる伝え方があります。もっと伝わります。

さあ、自分を超える旅へ。

ボイスイメージを活用して、あなたの声で世界を動かしてください。

 

<ミッション>

・スピーチプレゼン力の向上で世界における日本の発信力、影響力を高める。
・お客様お一人お一人の可能性を誰よりも信じ、最大化する。
・結果を出す論理と感性両面からのサービスを提供する。

なぜこう考えるか?こちらプロフィールをご覧ください。