concept

自分の言葉で話せるトップリーダーの「声・内容・話し方」

<コンセプト>

自分の言葉で話せるトップリーダーの3大要素「声・内容・話し方」を提供する。

1.声の力 2.伝わる理論に則った内容 3.自分らしい話し方

 

 

1.声の力

トップリーダーのスピーチプレゼンには何が必要でしょうか。

強い言葉、わかりやすさ、インパクトある展開・・・

つい内容に目を向けてしまいがちですが、

まず、あなたの声そのものに伝わる力があることを知ってください。

自分で出して心地よいと感じられる、それが自分本来の声。

自分の声を活かして話せば、言葉や立ち居振る舞いまで磨かれていきます。

これは、声が内側に秘めた自分の力を引き出すためです。

「声を出しづらい」「自分の声が嫌い、話すのが苦手」

そんな場合であっても必ず、自分らしくて心地よい声があります。

少しの工夫で出るようになっていきます。

声の力は特別な人だけのものではありません、誰もが持っているのです。

眠らせておくのはもったいない!

あなたの声の力を大いに発揮しましょう。

 

2.伝わる理論に則った内容

「もっと伝わるように話したい」

「伝えているつもりなのに、伝わっていなかった」

解決のための方法論はちまたに溢れています。

すぐに使いこなせれば問題ありません・・・が、実際はそうもいきません。

これは、スピーチプレゼンに限らず、何かを学ぶ時には起こりうること。

一体、どうしたら良いのか?

解決の鍵は「理論」にあります。

有効な方法論には、必ず理論があるものです。

方法論に対して「なるほど、そういうわけでこうするのか」と納得できれば

自然と身につくのではないでしょうか。

伝わる方法に納得し、実際にやって、できる。

理にかなった学び方だからこそ、着実に力がついていきます。

VICの「伝わる理論」はわかりやすいことが特徴。

だからすぐビジネスで使え、様々に応用が利き、実力になります。

<伝わる理論VIC>詳細はこちら

3.自分らしい話し方

スピーチプレゼンと「自分らしさ」。

どう関係があるのでしょう。

実は、これなくして聞き手を動かす発信は成立しません。

そのわけは「共感」にあります。

共感。最近あらゆる場面で登場している言葉ですが、

聞き手を動かすための第一歩なのです。

人間にはミラーリングという互いに写しあう特性があります。

ひとは誰でも自分らしくありたいもの。

話し手が自分らしく話せば、聞き手も自分らしく聞いていられます。

これが共感の始まり。

上手く話そうと格好をつけたり、表向きだけ誰かの真似をすれば、

自分らしさを失ってしまいます。

すると、共感からは遠ざかってしまいますから要注意です。

ご自身の持ち味や個性を活かし、自分の言葉で、自分らしく伝える。

だから聞き手も自ら行動を起こす。

これこそ、トップリーダーの「人を動かす伝え方」です。

 

ボイスイメージはお一人お一人の伝わる力を引き出し、

自分の言葉で伝わるように話せるサービスです。

ご自身の中にある声の力、伝わる力、自分らしい伝え方を目覚めさせましょう。

さあ、自分を超える旅へ。

世界を動かす発信は、あなたの声から始まります。

 

 

<ボイスイメージ 森 裕喜子のミッション>


 ・スピーチプレゼン力の向上により世界での日本の発信力影響力を高める。
 ・自分らしく生きる人をスピーチプレゼンからサポートする。
 ・真のサービスを提供する。

なぜこう考えるか?こちらプロフィールをぜひご覧ください。

ポリシー

スピーチプレゼンに「論理と感性、そして戦略」を

ビジネスでのスピーチやプレゼンテーションは、

組織のビジョンやミッションのもとに行われる「戦略」の一つです。

論理的で納得のいくわかりやすさが求められます。

かと言って、上手に話せば良いのではありません。

聞き手が自分ごとのように共感できること。

そして、その話し手に輝きがあること。

自分らしく伝える。

自分の言葉で伝える。

スピーチプレゼンは今や当たり前のビジネススキルになりました。

より伝わる話し手になるために、

ワンランク上の伝え方を獲得しましょう。

VOICE IMAGE®は、発信力向上に留まらない、

論理と感性による戦略的で斬新なサービスをご提供いたします。